OliveゴールドとOlive Infiniteを比較|年400万円・700万円と500万円の機会費用を試算

OliveゴールドとOlive Infiniteを年400万円・700万円の利用額と500万円の機会費用で比較する記事のアイキャッチ

Olive Infiniteは、年間400万円・700万円の継続特典と、SBI証券のクレカ積立最大6%が魅力です。資産条件を満たせば、通常99,000円の年会費を無料にできるため、Oliveゴールドからの切り替えを考える人もいるでしょう。

ただし、年会費無料には三井住友銀行の円普通預金500万円以上が必要です。同じ500万円を個人向け国債へ置いた場合の利息まで比べると、ポイントだけの比較とは結論が変わります。

この記事では、年間300万円から700万円のカード利用と、SBI証券で月10万円を積み立てる場合を試算します。カードと積立だけの比較普通預金500万円の機会費用を加えた比較ゴールド側の決済後段まで含めた参考比較の3段階です。

目次

結論|年間200万~300万円ならゴールド継続が有力

先に結論をまとめると、年間カード利用額が現在の200万~300万円程度なら、Oliveゴールドと三井住友カード ゴールド(NL)の2枚を継続する方が有力です。

  • 年間300万円:Infiniteは400万円の継続特典に届かず、500万円の機会費用を含めるとゴールド有利
  • 年間400万~600万円:公式特典だけならInfiniteがやや有利。ただし、ゴールド側の決済ルート次第で逆転する
  • 年間700万円:11万ポイントとクレカ積立最大6%が効き、Infiniteが有力
  • コンシェルジュやプライオリティ・パスを活用する人は、ポイント差が小さくてもInfiniteを選ぶ余地がある
年間カード利用額公式特典+500万円の機会費用決済後段も含む参考ケース
300万円ゴールドが約3万2,600円有利ゴールドが約5万3,600円有利
400万円Infiniteが約7,400円有利ゴールドが約1万8,600円有利
500万円Infiniteが約1万9,400円有利ゴールドが約1万1,600円有利
600万円Infiniteが約1万9,400円有利ゴールドが約1万6,600円有利
700万円Infiniteが約10万1,400円有利Infiniteが約6万400円有利
この表の見方

1ポイント=1円相当として、Infiniteの年会費無料条件とクレカ積立の資産運用特典最大+2%を満たす継続年で比較しています。付帯サービスの価値は含めていません。

OliveゴールドとOlive Infiniteを年間300万円から700万円で比較し、500万円の機会費用を反映した損益分岐図
公式特典だけなら年間400万円からInfiniteが競合しますが、決済後段を含む参考ケースでは年間700万円でInfiniteが優位になります。

年間400万円でInfiniteが少し上回るのは、あくまで公式特典だけを比べた場合です。年間700万円のように差が大きくならない限り、決済ルートの変更や国債金利の変化で結論が入れ替わります。

OliveゴールドとOlive Infiniteの違いを比較

年会費・通常還元率・継続特典

比較項目OliveゴールドOlive Infinite
通常年会費5,500円99,000円
年会費優遇年間100万円利用で翌年以降永年無料所定の資産条件で無料。2回目以降は追加条件あり
クレジットモード通常還元0.5%1%
継続特典年間100万円で1万ポイント年間400万円で4万ポイント、700万円で11万ポイント
クレカ積立年間100万円以上利用で1%カード利用額と資産条件により最大6%

Oliveゴールドは、年間100万円を安定して使える人にとって扱いやすいカードです。通常還元5,000ポイントと継続特典1万ポイントを合わせると、年間100万円利用時の実質的なポイントは1万5,000ポイントになります。

Infiniteは通常還元率が1%ですが、継続特典が発生する最初のラインは年間400万円です。年間300万円では継続特典がないため、ゴールドから切り替える理由は弱くなります。

Oliveゴールドの年間100万円利用特典は、対象外取引や集計期間に注意が必要です。詳しい条件や達成状況の確認方法は、次の記事でまとめています。

選べる特典・ATM・振込・付帯サービス

比較項目OliveゴールドOlive Infinite
選べる特典1つ3つ
他行あて振込手数料月3回まで無料月10回まで無料
対象コンビニATM手数料選べる特典で月1回を選択可能基本特典で月10回+選べる特典
コンシェルジュなしあり
海外空港ラウンジカード付帯の対象ラウンジプライオリティ・パス
旅行傷害保険条件・補償額は公式ページで確認海外・国内とも最高1億円
お買物安心保険条件・補償額は公式ページで確認年間500万円まで

銀行手数料や選べる特典は、使う回数が多い人ほどInfiniteの価値が上がります。一方、振込はことら送金を使い、コンビニATMをほとんど使わない人にとっては、無料回数が増えても金銭的なメリットは小さめです。

選べる特典の内容と自分に合う特典の選び方は、次の記事で詳しく解説しています。

Olive Infiniteの年会費を無料にする条件

普通預金500万円・SBI証券500万円・Olive残高5,000万円

Olive資産運用サービスの特典でInfiniteの年会費を無料にするには、次の3条件をすべて満たす必要があります。

  1. 三井住友銀行の円普通預金残高が500万円以上
  2. SBI証券残高が500万円以上
  3. 円普通預金とSBI証券残高の合計であるOlive残高が5,000万円以上

プラチナプリファードのOlive残高条件は3,000万円ですが、Infiniteは5,000万円です。円定期預金や外貨預金は、円普通預金500万円の条件に含まれません。

また、SBI証券口座をOliveコンサルティング仲介コースに設定し、Olive資産運用サービスへ申し込む必要があります。単に三井住友銀行とSBI証券へ残高を置くだけでは適用されません。

2回目以降は12回中10回と年間100万円利用

年会費無料の初回適用と、2回目以降では条件が異なります。2回目以降は、年会費支払月から次回年会費支払月の前月までに行われる12回の判定のうち、資産条件を10回以上満たす必要があります。

さらに、Oliveフレキシブルペイを年間100万円以上利用することも必要です。SBI証券のクレカ積立など、一部の利用額はこの100万円へ含まれません。

500万円を短期間だけ置けばよいとは限らない

初回適用では1回の判定で条件を満たせるケースがありますが、2回目以降は12回中10回です。継続して年会費を無料にするなら、普通預金500万円をおおむね年間通して維持する前提で考える必要があります。

初年度年会費無料と10万ポイントは両取りできない

Infiniteには、入会月の3カ月後末までに100万円以上利用すると10万ポイントを受け取れる新規入会&利用特典があります。

ただし、資産運用特典で初年度年会費が無料になった人は、10万ポイントの対象外です。年会費99,000円を支払って10万ポイントを受け取るか、初年度から年会費を無料にするかの二者択一になります。

Olive Infiniteの年会費無料に必要な普通預金500万円、SBI証券500万円、合計5000万円と初年度の選択をまとめた図
年会費無料には3つの資産条件が必要です。初年度年会費無料と新規入会10万ポイントは両取りできません。

10万ポイントを1ポイント=1円で使い切れるなら、年会費との差は1,000円相当です。3カ月後末までに100万円を無理なく利用できるか、対象外取引がないかも含めて判断しましょう。

今回の比較条件

継続年・月10万円積立・年間300万~700万円で比較

比較する年カード入会2年目以降の継続年
年間カード利用額300万円・400万円・500万円・600万円・700万円
SBI証券クレカ積立月10万円、年間120万円
Infiniteの年会費資産運用特典により無料
資産運用特典年間を通じてクレカ積立+2%を達成
ポイント価値1ポイント=1円相当
付帯サービス主試算へ金額換算しない

クレカ積立の年間120万円は、カード利用額の300万~700万円には含めません。公式上、クレカ積立額はInfiniteの継続特典やカード利用額による積立付与率の集計対象外です。

ゴールド側はゴールド2枚と1%還元カードで比較

ゴールド側は、ゴールド2枚の年間100万円特典を両方獲得し、200万円を超える利用分を1%還元カードへ回す想定で、次の順番にカード利用額を振り分けます。

  1. Oliveゴールドへ100万円
  2. 三井住友カード ゴールド(NL)へ100万円
  3. 200万円を超える分は通常還元率1%カード

ゴールド2枚は、それぞれ通常還元5,000ポイントと継続特典1万ポイントで、合計3万ポイントです。200万円を超える分は1%還元、クレカ積立は年間1万2,000ポイントとして計算します。

第1段階|カード・クレカ積立だけで比較

年間利用ゴールド側InfiniteInfiniteの差
300万円52,000円相当78,000円相当+26,000円
400万円62,000円相当128,000円相当+66,000円
500万円72,000円相当150,000円相当+78,000円
600万円82,000円相当160,000円相当+78,000円
700万円92,000円相当252,000円相当+160,000円

年間300万円ではInfiniteの継続特典がない

年間300万円では、Infiniteの買い物による通常ポイントが3万ポイント、クレカ積立が4万8,000ポイントで、合計7万8,000ポイントです。

ゴールド側の5万2,000ポイントより2万6,000ポイント多く、カード利用とクレカ積立だけならInfiniteが上回ります。

年間400万円で4万ポイント

年間400万円になると、Infiniteへ4万ポイントの継続特典が加わります。通常ポイント4万、継続特典4万、クレカ積立4万8,000ポイントで、合計12万8,000ポイントです。

ゴールド側との差は6万6,000ポイントとなり、500万円の機会費用と近い水準になります。年間400万円が、Infiniteを損得で検討し始める最初のラインです。

年間700万円で11万ポイントと積立最大6%

年間700万円では、通常ポイント7万、継続特典11万、クレカ積立7万2,000ポイントで、合計25万2,000ポイントです。

年間500万円から600万円ではInfiniteの差が増えませんが、700万円に達すると継続特典が4万ポイントから11万ポイントへ増え、クレカ積立も最大6%になります。この段差がInfinite最大の強みです。

OliveとSBI証券の連携条件、クレカ積立、Vポイント投資は、次の記事で詳しく解説しています。

第2段階|普通預金500万円の機会費用を加える

Infinite側は普通預金500万円を維持

三井住友銀行の普通預金金利は、2026年8月27日現在、税引前年0.4%です。500万円を1年間置いた税引後利息は、単純計算で約1万5,937円です。

500万円×0.4%×79.685%=約15,937円

ゴールド側は個人向け国債へ置く選択肢

2026年8月募集の個人向け国債・変動10年は、初回適用利率が税引前年1.87%、税引後1.4901095%です。500万円の税引後利息を年換算すると、約7万4,505円になります。

500万円×1.4901095%=約74,505円

普通預金との差額は約5万8,568円です。この利息差を、Infiniteの年会費無料を維持するための機会費用として扱います。

個人向け国債の注意点

変動10年の金利は半年ごとに見直されます。約7万4,505円は、2026年8月募集分の初回金利が1年間続くと仮定した参考値です。発行後1年間は原則として中途換金できず、1年経過後の中途換金では直前2回分の利子相当額が差し引かれます。

年間利用額別にポイントと税引後利息を合算

年間利用カード・積立のInfinite優位500万円の機会費用総合判定
300万円+26,000円-58,568円ゴールドが32,568円有利
400万円+66,000円-58,568円Infiniteが7,432円有利
500万円+78,000円-58,568円Infiniteが19,432円有利
600万円+78,000円-58,568円Infiniteが19,432円有利
700万円+160,000円-58,568円Infiniteが101,432円有利

公式特典だけなら、年間400万円でInfiniteが約7,400円上回ります。ただし、この差は小さく、国債金利やカード利用額が少し変わるだけで逆転します。

年間700万円では、機会費用を差し引いてもInfiniteが約10万1,400円上回ります。付帯サービスを0円と評価しても差が大きいため、年間700万円を安定して使う人はInfiniteを選びやすくなります。

ゴールド側の決済ルートを含めると分岐点はどう変わる?

公式特典だけの比較と実運用を分ける

公開済みのプラチナプリファード比較記事では、ゴールド側の決済後段として、ANA Payの0.5%相当を年間120万円まで、VポイントPayの0.5%を利用額全体へ加える高還元ケースも試算しました。

同じ条件を今回のゴールド側へ加えると、後段還元は年間300万円で2万1,000円相当、400万円で2万6,000円相当、500万円で3万1,000円相当、600万円で3万6,000円相当、700万円で4万1,000円相当です。

年間利用ゴールド側合計Infinite合計500万円の機会費用反映後
300万円73,000円相当78,000円相当ゴールドが約53,600円有利
400万円88,000円相当128,000円相当ゴールドが約18,600円有利
500万円103,000円相当150,000円相当ゴールドが約11,600円有利
600万円118,000円相当160,000円相当ゴールドが約16,600円有利
700万円133,000円相当252,000円相当Infiniteが約60,400円有利

この参考ケースでは、Infiniteが明確に上回るのは年間700万円です。年間400万~600万円では、公式特典だけの表と結論が逆になります。

普通預金500万円の機会費用や決済後段を含む計算の考え方は、派生元の次の記事でも詳しく解説しています。

利用可否・手数料・集計対象は都度確認する

決済ルートは、すべての人が同じ条件で使えるわけではありません。チャージに使うカード、カードブランド、月間上限、手数料、ポイント付与、年間利用額への集計は別々に確認する必要があります。

そのため、本記事では決済後段をInfiniteの公式特典と混ぜず、派生元と同じ高還元ケースを再現した参考値として扱っています。利用前に少額で手数料とポイント付与を確認してください。

初年度とゴールドから切り替えるタイミング

ゴールドの継続特典を確認してから切り替える

すでにOliveゴールドで年間100万円利用を達成している場合は、Infiniteへ切り替える前に、ゴールドの継続特典の集計期間と進呈状況を確認しましょう。

ランク切替の時期によって特典の扱いが変わる可能性があるため、アプリ上の達成状況だけで判断せず、必要に応じて公式窓口へ確認してから手続きする方が安全です。

年会費を払って10万ポイントを狙うか比較する

初年度は、資産条件で年会費を無料にすると10万ポイントを受け取れません。100万円を3カ月後末までに自然に使えるなら、99,000円の年会費を支払い10万ポイントを狙う方法もあります。

ただし、ポイント獲得のために不要な支出を増やすと逆効果です。短期間に100万円を使う予定がない人は、初年度から年会費無料を選ぶ方がシンプルです。

Infiniteの付帯サービスは使う人だけ加点する

コンシェルジュ・プライオリティ・パス・旅行保険

Infiniteにはコンシェルジュ、プライオリティ・パス、最高1億円の旅行傷害保険、年間500万円までのお買物安心保険などがあります。

ただし、これらを一律に年間数万円の価値として試算すると、使わない人の比較がゆがみます。本記事では0円として計算し、実際に使うサービスだけ自分の評価額を加える方法をおすすめします。

  • 海外旅行でプライオリティ・パスを年何回使うか
  • コンシェルジュへ依頼したいことがあるか
  • 別のカードや保険ですでに補償を確保していないか
  • 旅行・買い物の決済条件を満たせるか

選べる特典3枠と銀行手数料優遇

Infiniteでは選べる特典を3つ設定できます。また、他行あて振込と対象コンビニATMの無料回数は、それぞれ月10回です。

毎月の利用特典100ポイントを複数枠で選ぶ、Vポイントアッププログラムを使う、ATM無料を増やすなど、自分の使い方に合わせられます。ただし、普段使わない特典まで額面どおりの価値として足さないようにしましょう。

Olive Infiniteが向いている人・ゴールドが向いている人

Olive Infiniteが向いている人

  • 年間400万円以上、できれば700万円を安定して利用できる
  • SBI証券で月10万円のクレカ積立を継続する
  • 円普通預金500万円、SBI証券500万円、Olive残高5,000万円を継続して満たせる
  • 普通預金500万円をもともと維持する予定があり、機会費用を小さく考えられる
  • コンシェルジュ、プライオリティ・パス、保険を実際に使う
  • 複数のゴールドカードを管理せず、1枚へまとめたい

Oliveゴールドが向いている人

  • 年間利用額が200万~300万円程度
  • Oliveゴールドとゴールド(NL)で各100万円の特典を狙える
  • 500万円を個人向け国債など、普通預金より金利の高い安全資産へ置きたい
  • 決済ルートの後段還元を利用できる
  • Infiniteの付帯サービスをあまり使わない
  • 利用額が400万円や700万円を下回る年がありそう

運営者の年間カード利用額はおおむね200万~300万円で、Oliveゴールドと三井住友カード ゴールド(NL)の各100万円利用を狙っています。今回の試算では、現時点でゴールド2枚を継続する方針です。

よくある質問

年間400万円なら必ずInfiniteの方がお得ですか?

必ずではありません。公式特典と500万円の機会費用だけならInfiniteが約7,400円有利ですが、差は小さめです。ゴールド側の決済後段を利用できる場合や、国債金利が上がった場合はゴールドが有利になる可能性があります。

年間500万円や600万円で差があまり増えないのはなぜですか?

年間500万円でInfiniteのクレカ積立付与率は1%上がりますが、継続特典は年間400万円と同じ4万ポイントです。年間600万円では積立付与率も継続特典も500万円から増えないため、ゴールド側の1%カード還元と同じペースで増えます。

普通預金500万円は完全に動かせなくなりますか?

引き出し自体は可能です。ただし、2回目以降の年会費無料は12回の判定のうち10回以上で資産条件を満たす必要があります。継続して年会費を無料にするなら、長期間500万円を維持できるかで考えましょう。

SBI証券に5,000万円あれば普通預金500万円は不要ですか?

不要にはなりません。Infinite水準は、普通預金500万円以上、SBI証券500万円以上、合計5,000万円以上の3条件すべてを満たす必要があります。

初年度は年会費無料と10万ポイントのどちらがおすすめですか?

3カ月後末までに100万円を無理なく利用でき、10万ポイントを1ポイント=1円相当で使い切れるなら、年会費を支払って入会特典を狙う選択肢があります。100万円利用が難しい人や、条件管理を簡単にしたい人は初年度年会費無料が向いています。

まとめ|Infiniteは年間700万円で強く、現在の利用額ならゴールド

Olive Infiniteは、年間400万円で4万ポイント、700万円で11万ポイント、SBI証券クレカ積立最大6%という強力な特典があります。資産条件を満たせば、99,000円の年会費も無料です。

一方、普通預金500万円を個人向け国債へ置く場合の機会費用は、2026年8月の金利で年間約5万8,568円です。年間300万円ではInfiniteのポイント差だけで補えず、ゴールドが有利になりました。

公式特典だけなら年間400万円からInfiniteが競合しますが、差は小さめです。ゴールド側の決済後段まで含めると、Infiniteが明確に有利になるのは年間700万円付近でした。

年会費無料という言葉だけで決めず、年間利用額、クレカ積立、普通預金500万円の置き場所、決済ルート、実際に使う付帯サービスを合算して判断しましょう。

関連記事

Oliveの全体像や各ランクの基本的な違いは、次の記事でまとめています。

更新履歴

  • 2026年8月27日:Olive Infiniteの公式条件、2026年8月募集の個人向け国債、普通預金金利を確認して初版を作成

本記事は2026年8月27日時点の公式情報を基に作成しています。カード特典、資産条件、決済サービス、普通預金金利、個人向け国債の金利は変更・終了する場合があります。申込・切替・利用前に各公式サイトとアプリで最新情報をご確認ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

YouTubeチャンネルとブログ「フィアのゆるFIRE計画」を運営。ポイ活・節約・インデックス投資を活用し、今の暮らしも大切にしながら、働き方や暮らし方の選択肢を増やす「ゆるFIRE」を目指しています。

目次